2022年よかったもの

去年に続いて今年も takanamito.hateblo.jp 本 ガッシュ2 Fusion 360 マスターズガイド ベーシック編 閃光のハサウェイ メカニック&ワールド ものづくり 3Dプリンター レジンキャスト用品 ジオラマ教室 映画 スパイダーマン ノーウェイホーム トップガン マ…

gRPC-WebをNext.jsで動かす

gRPC-Webを触っててNext.js上で動かしてみたかったがあまり事例がなく、動かすまでに四苦八苦したのでメモ。 protocのjs用プラグインのビルド proxyの導入

1ヶ月半の有給消化を駆け抜ける

転職で有給消化が1ヶ月半ほどあり、ちょうど趣味の熱が高まっていたタイミングなのでエネルギー全振りで没頭してみました。 ぼちぼち次の職場で仕事も始まるし、ある程度アウトプットも出たのでまとめ。

ビーダマンのパーツをレジンキャストで複製する

先日バンガードフェニックスを中古で購入したのですが、一部パーツが不足していました。 バスターキャノンモードのために、なくてはならないパーツだったので、もう1機保有しているフェニックスからパーツを拝借して不足パーツを複製してみました。

ジオラマ教室「透明レジンを用いた水景」に参加しました

透明レジンを使ったジオラマを作りたくて秋葉原で開催されていた3日間のジオラマ教室に参加してきました。めちゃくちゃよかったです。 作った作品はこちら

全塗装 HG ガンダムmk-Ⅱ「Zガンダム 第1話風ジオラマ」

Zガンダム1話のクワトロ・バジーナが追いかけられるあのシーンのジオラマを作ってみました。 吉本プラモデル部主催の模コン2022にこの作品でエントリーしています。 www.youtube.com

全塗装ドロイディカを作る

新3部作でおなじみのドロイディカを光造形3Dプリンターで作ってみました。

ビーダマンとガンダムを探して福岡と大阪を走り回る

ビーダマンに大変ハマってまして、3Dプリンターでビーダマンを作ったり、当時のビーダマンを集めたりしています。 takanamito.hateblo.jp しかし集めようにも、自分が持っていないスパビー後期のビーダマンはネット上で相場がとんでもないことになっていて、…

仮面ライダーのベルトと剣を飾る棚のDIY

CSMシリーズの仮面ライダー変身ベルトを趣味で集めています。 ディズプレイ台座という商品があり、これを使ってIKEAのデトルフというガラスのショーケースに飾っていましたが 数が増えると置く場所が足りないので飾り方を変えることに。

Adventurer4 PETG条件出し

Adventurer4に付属のPLAフィラメントを使った印刷は、Flashprint5のデフォルト設定でうまくいったのですが PETGフィラメントを使った印刷はデフォルト設定ではうまくできなかったため、設定を変えながら印刷を試したメモ。 フィラメント 3Dモデル 温度 基本…

3Dプリンター Adventurer4購入ログ

最近3Dプリンターで作るビーダマンがすごいことになっていて、自分もやってみたくて3Dプリンターを買いました。 www.youtube.com 購入した機種 機種選び 良かったところ 残念だったところ まとめ

ファイティングフェニックスみたいなボトルマンが出た

タマゴのフェニックスモデルのボトルマンが発売ということで、ウキウキでトイザらスに行きました。

退職後にitamae-plugin-recipe-datadog gemのリポジトリを譲り受けました

Speeeで働いている時に作ったgemのリポジトリを退職後に譲り受け、さらにitamae-pluginsのメンテナの方々にowner権限をお譲りしました。 けっこう珍しい話だと思うので経緯を残しておきます。 github.com きっかけはDocker移行 退職者に対するOSSの権限問題 …

PostgreSQLのRow Level Securityで複数テナントのデータにアクセスできる設定

マルチテナントを実現するときに便利な機能Row Level Security 5.8. 行セキュリティポリシー PostgreSQL の行レベルのセキュリティを備えたマルチテナントデータの分離 | Amazon Web Services ブログ テーブルごとにアクセス可能な行を絞ることができるんで…

2021年よかったもの

去年に続き今年も。 takanamito.hateblo.jp カープ 緒方監督の本 ふるさと納税 タグ付き香住ガニ マンガ「機動戦士ガンダム ANAHEIM RECORD」 二酸化炭素を計測する機械 ラヴィット 互換ブース CSM 戦極ドライバー 劇場版 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

部分塗装 SO-DO CHRONICLE 仮面ライダー王蛇/ガイ

食玩 装動クロニクルの仮面ライダー王蛇とガイを買ってみたら、あまりにかっこよかったので塗装をしたが 結果あまりうまくいかなかったログ。 仮面ライダー王蛇 使用カラー 反省点 ガイ 使用カラー 反省点 まとめ

全塗装 HG メッサー F01型

閃光のハサウェイを劇場で6回見て完全に好きになってしまったので、メッサーを作りました。 作業工程 仮組み スジ彫り/段落ちモールド 頭部の改修 塗装 ベクタードテールスタビライザーの可動域拡大 フロントスカート ビームライフル 使用カラー 本体 ビーム…

全塗装 マッドマックス インターセプター号 砂漠ジオラマ仕上げ

追記 よしもとプラモデル部主催のコンテスト「模コン」3rdステージ進出しました! 自分の作品の紹介パートを頭出ししてあります↓ www.youtube.com 作業工程 本体 シャーシ その他 完成 本体 砂漠ジオラマ 使用カラー ボディ スーパーチャージャー ウェザリン…

砂漠ジオラマ スターウォーズ タイ・ファイター

砂漠ジオラマに挑戦しました。 作業工程 本体 ジオラマ 使用カラー まとめ

プロ野球監督(高津・緒方・阿部・ラミレス・落合)の本に書かれた組織論・育成論の読み比べ

たまたま読んだヤクルト高津監督の本に書いてあった若手の育成論がおもしろくて他の監督経験者の本も読んでみることに。 すると意外にも自分の職場でも役に立ちそうな組織論・育成論が書かれていたので、何人かの本を読み比べてまとめてみました。 読む本は…

Golangで書いたLambdaとAPI Gateway連携でLambdaプロキシ統合を使う

仕事でGolangを使ったAWS Lambdaスクリプトを書く機会があったんですがLambdaプロキシ統合周りでハマったので備忘録を残しておく。

大理石風塗装 HG ズゴック

前回は仮面ライダーWを作りましたが今回はガンプラで大理石風塗装に挑戦しました。

全塗装 仮面ライダーW サイクロンジョーカー フィギュアライズスタンダード

前回のカブトに続けて、フィギュアライズスタンダード2体目は仮面ライダーW。 前回はキャンディ塗装に初挑戦しましたが、今回は新たなテクニックとしてパーツの複製に挑戦しました。

全塗装 仮面ライダーカブト フィギュアライズスタンダード

フィギュアライズスタンダード初購入。さらにキャンディ塗装にも初挑戦してみました。

材料費200円 仮面ライダーW ガイアメモリ複製クリアパーツ化

フィギュアライズスタンダード 仮面ライダーW サイクロンジョーカーを買いました。 プロポーションがめちゃ良くて全体的な満足度はめちゃ高いんですが、ガイアメモリがクリアパーツじゃないとこだけちょっと残念。 フィギュアライズスタンダード 仮面ライダ…

2020年買ってよかったもの

去年に引き続き。今年はでかい買い物が多い。 takanamito.hateblo.jp ねこ エアブラシ 家 Panasonic ビストロ 牛タン カンパチ ハイキュー ゴーストオブツシマ リングフィットアドベンチャー TENET IMAX インターステラー エヴァQ 4DX CSMオーズドライバー …

Fargate上のRailsからJSON形式でログをrequest_idと一緒に出力

この記事は ZOZO テクノロジーズ #2 Advent Calendar 2020 の22日目の記事です。 AWS ECS FargateでRailsを動かす場合はログをJSON形式に出力することが多いと思います。 いくつか手段がある中で自分の職場ではlogrageを使っているんですが、悩ましいことが…

予算2.5万 エアブラシ塗装

高いユニコーンガンダムを買ってしまったので子供の頃から欲しかったエアブラシをついに購入。いつ飽きるかもわからんので費用はなるべく抑えて標準程度の環境を整えることを目指す。 買ったのは エアブラシ コンプレッサー 塗装ブース その他便利グッズ 202…

コンテナ環境におけるgoogleauth gemの認証方法

前回FCMを使ってプッシュ通知を送る際の認証について書きました。 今回はFCM HTTP v1 APIの認証用途で利用する googleauth gemに、どのようにして認証キーを渡すか迷ったのでメモとして残します。 takanamito.hateblo.jp

FCMでInstance ID APIをRubyから利用する際の認証方法

スマートフォンアプリ向けのプッシュ通知配信に便利なFCMだがRuby実装のSDKが存在しない。 プッシュ通知送信でFCMを使う機会があり調査していたものの、トピックを使ったプッシュ通知の一斉配信をする際に、それまでのFCM API認証とは異なる認証を利用する必…